0を1に(わたる)

世は増税の話が尽きません…

その影響からか、何故か

てんやわんやなわたるです。

本職では営業の私…

レジの設定や値札の事で

現場をまわったり、社内の

システムを見直したりしています。

目がシパシパする週中盤です…

さて、今回は題名の通り。

0から始まったweeklyeveryday。

今は映画を撮りきり、作りきり、

先日のカレー大使館で

ショートバージョンを上映しました。

これから様々な映画館に

持ち込むわけですが、、、、、。

仕事をしていても、0から何かを

生み出す事が本当に大変だな…

と思う反面、物凄く楽しいのです。

大変な理由は数多くあります。

撮影開始時の話をしますと、

前にも書いた通り、

いつ誰がどこに…という詳細を

記した「香盤表」の作成。

何が必要で何時間で撮り終えて、

次はどこに向かうのか、

その準備は誰が行い、何が必要か…

……など、すごく細かなものでした。

そうした物の作成と管理から

始めなければいけませんでした。

もちろん、劇中の小道具も、です!

こうした細かい作業がまとまって、

やっと撮影に入ることができました。

目的は映画を作り上映すること。

いや、その映画をたくさんの人に

観て頂くことが、真の目的と

言えるのではないでしょうか?

撮影ができたからと言って、

1になったとは到底言えません…

これらの作業を何度も繰り返し、

撮り終えた物の管理や、

次使うものなどの準備など、

撮影以外の細かな事が

良き撮影、良き作品に繋がるのかな?

と痛感しています。

考え方を変えると、そう言った

管理のルールみたいなものは

1に限りなく近くなったと言えます。

が、やはり真の目的である

「上映」に関しては、悔しくも

まだ1になったとは言えません。

もちろんこれからも

ブログやツイッターで

情報を、更新・公開

していきますが、

やはり情報がほしい!

今回の作品「E干サークル」は

大学がテーマの作品です。

厚かましいお願いになりますが、

上映してもいいよ!や

一般の作品を公開している学祭がある、

など、情報をお持ちの方が

いらっしゃいましたら、

是非詳しくお聞きしたい次第です。

8月末に0号試写会、

9月末にショートバージョンの公開、

共に監督が安心できる程の出来栄えで、

撮影していた身として、

よくここまで編集したな!と脱帽です。

作品はお客様が育てる。

とよく耳にしますが、

育てて頂くまでの道筋はきちんと作りたい。

本当にたくさんの方に観て頂きたいです。

何か上映に繋がるようなお話が

ありましたら、是非ご教授下さいませ。

weeklyeveryday.company@gmail.com

まで、ご連絡頂けると幸いです!

何卒、な・に・と・ぞ

宜しくお願い申し上げます。

わたる

一期幾重を終えて(わたる)

どうも、weeklyeverydayの

何でも屋「わたる」です。

ここ最近更新が疎かになっておりました。

前日きちんと更新するつもりが

想像を超える準備にやられました…

もちろん、終了後すぐに

イベント報告をするつもりが

洗い物やらゴミ捨てやらで

今になってしまった…という

次第でございます。

さて、2019年9月21日の土曜は

待ちに待った「一期幾重」

仲間内では「年1大使館」なんて

銘打ちましたが、一年に一度だけ

開催するカレー大使館です。

みんなのアイドル「カレーぐま」

今回は常連のお客様もたくさん

いらっしゃって下さったし、

新規のお客様もいらっしゃり、

また新たな出会いと思い出が

たくさん生まれた日だったに

違いありません!そう確信してます。

そんな当日は、セッティングから

始まりました。

まるで文化祭のようなワクワク感。

カレーの準備も整い、

13時からイベントがスタート。

恒例となりつつあった

「カレー大使館1グランプリ」という

お笑い企画も、終始大爆笑!

我々weeklyeverydayの

満を持しての「E干サークル」も

たくさんの方にみて頂け、

監督も手応えを感じたそうです!

その後にはなんと、

私へのサプライズプレゼントも

ありまして、会場のみなさんに

ハッピーバースデーを歌って頂け、

今年もステキなプレゼントを

頂いてしまいました…

イベントを回し切ることに

専念しすぎて、本当に気付かず、

5階にいた私はなかなか6階に上がらず

「早く行けよ…」と5階のスタッフ達は

思っていたそうな…

すみません…

そして、シュノーケルのライブも

もちろん大盛況!!!!!

彼らのブラジルの旅は

本当に未知との遭遇で、

まるで映画のようなお話でした笑っ

ご来場頂いた方々に

「また来年もやってね!」や

「カレーが懐かしかった」など

本当にたくさんの声を頂きました!

来年はもっと楽しくなるように、

来年ももっとたくさんの人と

出会えるように、

「カレー大使館」を大切に

していきたいと思う、

一期幾重2019でした!

是非また、お会いしましょう!

わたる

あと10日(わたる)

カレー大使館「一期幾重」まで
残すところあと10日。

カレー大使館とは

9月になり、嫌な台風も増え、
気になる残暑も感じ、
深く深く昨年を思い出す
今日この頃のわたるです。

いよいよ企画の内容も
大詰めとなり、スタッフで
打ち合わせを行います。

当日に必要なものや
どんな流れで行うと良いか、
誰が何をするか、決めていきます。

個人的に担当する内容は
「ジンバル体験」

映画「E干サークル」で使った
スタビライザーと言う
スマホをセッティングすれば、
ブレの少ない映像が撮れる!
と言う代物を使った、
動画撮影体験コーナーです。

使い方は至って簡単なのですが、
癖が強い・・・
その癖に慣れるまでには
それなりに時間がかかりますが、
なかなか触れない「ジンバル」を
是非この機会に体験してみては
いかがでしょうか?
料金は¥500・・・ですが、
撮った動画を使って、
一期幾重2019の思い出動画を
サクッと作ってプレゼントしたいな!
と思っています。

これを機に、
「撮影が好き」
「映画が好き」
「やってみたくなった」
など、何かみなさんと
繋がれたらいいな!と
思っています!

好評であれば、
随時どこかで撮影練習とかで
集まれたらいいなぁ〜なんて
漠然と考えておりますので、
みなさま、
ご協力のほど
よろしくお願いいたします。

所要時間は、だいたい30分。

開始10分で簡単な使い方と
注意事項をお伝えさせて頂き、
それが終わったら、
「即!」撮影に入ります!

笑い声とかが入って問題ない
5階で行おうと思いますが、
お客様の状況によっては、
6階の撮影もありかな?とも
思います。

個人的に初めての試みなので、
無駄がないように努める限りです。

至らない点が多かったらすみません。
しっかり頑張りますので、
宜しくお願いいたします。

さて、今回もweeklyeverydayの
デザイナーとして、タイムテーブルを
作成しています!

少し小さいサイズになりましたが、
当日の思い出をいっぱい詰め込んで、
楽しく素敵な1日を一緒に過ごしましょう!

それでは、当日会場で
みなさまにお会いできることを
楽しみにしています!

ご予約は
weeklyeveryday.company@gmail.com
から可能です。

件名に「一期幾重の件」と
ご記載頂き、
お目当てのイベントと、
チケットの必要枚数を
お書き下さい!

もちろん、1名で2つ以上の
イベントをご予約頂いても
問題ございません。

1日当日券(お通し件¥5,000)も
ご用意しておりますので、
長く長く、当日をお楽しみ
頂けましたら幸いです!

わたる

ポスター(わたる)

さて、ここ最近
8/31に「0号試写会」なるものを
こっそり開催いたしました。

過酷な撮影に耐えてくれた
役者陣の皆様や、
制作を支援して下さった方々、
監督がお世話になっている方々
制作に携わったスタッフ。
を中心にたくさんの方が集まりました。

映画「E干サークル」が
初めて「制作陣以外の人」の目に
触れた瞬間です。

E干サークルは「コメディ映画」です。

日本の文化においては、
「劇場で大きな声を出して笑う」
と言うことに、引き目を感じる人が
多くいると聞いたことがあり、
監督自身もコメディと言えど
「クスクス」程度でも、
笑声が聞こえたら奇跡だよ・・・
と漏らしていました。

個人的には、すごく構成がよく
「笑い」を取れるものだと信じていたので
大きな不安はなかったのですが、
やはり作った張本人となると、
考えは深まり、不安も深まります。

隣で見ていた私に伝えわるほどでした。

映画のストーリーが進み、
私の好きなシーンがやってきます。
次に起こる内容はわかっているのに、
笑いのツボを突かれると
人は笑ってしまうのですね・・・
何度も見ているシーンで
笑ってしまいました。
本当にもう、マジで好き!

その時です。

会場から笑声が聞こえたんです。

それも一箇所ではなく数カ所から。

西村監督のツボは
独特であり、感性がすごく鋭いです。

でも、観る人に優しく、
暖かく、とても優しいんです。

歌をご存知の方はわかると思います。

彼の世界に引き込まれるあの感覚。

この映画も西村ワールド全開です。

でもどこか懐かしく、
自分が体験していたことのように
感じられて仕方ないのです。

大げさかも知れませんが、
観るひとに必ず何かを伝える映画だと思います。

いよいよ今月となった、
カレー大使館の「一期幾重」で
ショートバージョンの公開です。

この作品が、たくさんの方の目に触れ、
見て下さった方の人生に
少しでも何かを残せたら
本当に幸せなことだなと思います。

内容もしかりですが、
「自主映画」と言うカテゴリで
ここまで煮詰められたものは
見たことがありません。

そもそもこんな素人達で
撮りきれたことが奇跡なんじゃ?
なんて思ったりもします。

そもそもカレー屋の店長って
映画を撮りたくなるものなんですか?

そんな不思議な世界観を持った
不思議なメンバーで、
映画を1本作ることができました。

これらの思いを乗せて我々は
次の段階へと進んでいきます。

題名と大きく話はそれましたが、
宣伝のためには「顔」が必要です。

その顔となるべく
「ポスター」はどう作るべきだったか?

本当に悩みました・・・

ありきたり・・・
不可解すぎる・・・
奇抜すぎる・・・
無難・・・

それでは勝負していけません。

世の中の全ての人が
「良い」と思うものは
絶対に作れない。と言われたことが
ありましたが、できないなら
やらない・・・は違うと思いました。

ですので、このポスターは
試行錯誤の果ての一枚となり
個人的に渾身の一枚になりました。
「世に押し出す為のツール」
ではなく、一緒に進んでいく為の
仲間のように感じています。

たかが紙切れのポスター・・・
されどポスターです。

たくさんの人の夢や熱意、
苦悩、葛藤、不安、
色んなものを託された
作品の顔なんですよね。

これからこのポスターと一緒に
上映場所を増やせるよう、
全国のお客様に見て頂けるような
活動を増やしていきたいと思う
今日この頃の私です。

9/21(土)秋葉原のFLAGにて
お待ちしております。

わたる

撮影器具:ジンバル(わたる)

西村晋弥氏が初の監督を務めた
映画「E干サークル」

撮影機材はスマホのみでした。

現在のスマホには、
手ブレ補正も色調補正も
デフォルトで備わっています。

ただ、走るシーンや
カメラワークの早いシーンなどの
ブレを既存の機能だけで
解消できるか・・・?
というと、そうではありません。

やはりブレ対策の
撮影機材が必要でした。

今作の撮影で使ったものは
スタビライザー(通称:ジンバル)
と呼ばれる「不要な揺れを抑える」
片手で扱える機材でした。

スマートホンを
挟むだけですぐに使えます。

様々なメーカーから発売されていますが、
我々は「Zhiyun(ジウン)」という
メーカーから発売されている
smooth4というものを使いました。

これにした理由はズバリ、

『安価で高性能』だからです。

何が高性能だったかというと、

このsmooth4は
全ての方向のブレに強い
・「3軸」ということ、
・早いカメラワークに対応すること、
・軽くて扱いやすい!ということ。

そもそも「軸」って何?
というところなのですが、
・パン(水平・左右)、
・ティルト(垂直・上下)、
・ロール(回転)
という3つの可動域があり、
上下左右に強いので、
イメージとしては
「フリーハンドでしっかり
直線が書ける!」という感じ。かな?


2軸というものも存在しますが、
そこは少し見栄を張って、
「2軸よりも3軸の方が
なんかいいんだろう・・・」
という浅はかな考えだったことは
内緒です。


3軸だからこそできるカットも
撮ることができました。
E干サークルには結構「3軸」に
救われたカットが多いんです(笑)

一見言葉に起こすと
難しそうに感じるかも知れませんが、
使用方法はいたって簡単でした。

慣れは必要なものの、
ジンバルの癖を理解すれば、
手で持って撮影するよりも
圧倒的にブレが少なく、
見やすい撮影ができるように
なると思います。


こんなことを書いていると、
手に入れた当時、用もないのに
ジンバルで撮影をしまくった事を
思い出します。
出勤時も家から駅、
駅から会社まで・・・
なんて常にジンバルを持っていました。


本作は、ショートバージョンですが
2019年9月21日(土)に開催する
カレー大使館のイベント(一期幾重)
での上映が決定しております。

主人公が走るシーンは、
もちろん撮影陣の我々も
走って追いかけています。
そのシーンを見て、ブレの少なさに
驚いてくださいね!
それに加え、そのジンバルを使った
撮影体験コーナーも設けています。

簡単な営業になりますが、
監督やサブカメを務めた人間が
どんな風に撮影したのか
興味がある方は
是非お気軽にお声がけください。

撮影の楽しさや
難しさ、手軽さなどを
体験して頂きたいです。

昨今、映像で情報を伝えることが
多くなってきたと思います。
情報拡散社会なんて言われています。

要は、映像で何かを伝えることは
今後も続いていくことであって、
もっともっと当たり前に、
身近なものになっていくのかな?
と思います。

専門的な機材にはどうしても
劣るところもありますが、
ある程度のレベル(品質)は
しっかり保たれますので、
事実、smooth4があれば
映画はもちろん、
好きなアーティストの
MVや、CM動画、
自身の活動のPVなど、
様々な製作が
可能になるのだと思います。

それでは、今回はここまで。

いつも読んで頂きありがとうございます。
何か聞いてみたいことなど
ありましたら、是非コメント欄で
お願いします!

あ・・・
8月ももう終わりですね。
新しい月になり、
どんどん季節も変わりますので
皆さまご自愛ください!
わたる

一夜限りのカレー大使館(一期幾重)開催決定!

今回は映像から離れたお話。

我々、weeklyeverydayの出会いは
今は無き、「カレー大使館」という
飲食店でした。
飲食店というより、カレーが食べられる
イベントスペース・・・と言った方が
わかりやすいかも知れません。

そこで館長(店長)を務めていた
西村氏に会うことになるのですが、
我々weeklyeverydayのメンバーだけでなく、
様々な方にとって、思い出深い場所でした。

お笑い芸人が集まりイベントを開催したり
駆け出しの漫才コンビがワンマンLIVEを
したり、西村氏の音楽仲間が
弾き語りをしたり、なぜかダーツができたり、
室内でキャンプ(火器厳禁)をしたり・・・
読み聞かせ、異業種交流、などなど。
本当にたくさんの人が
カレー大使館に訪れたと思います。

もともとは全国のレトルトカレーと、
オリジナルのカレーが食べられる場所
という名目だったらしいのですが、
いつからか、たくさんの人を巻き込んで
「憩いの場」を超えた場所になりました。

そんなカレー大使館が
1日限定ですが、復活します!

2019年9月21日(土)開催!
OPEN・・・13:00
CLOSE・・・21:30
場所・・・秋葉原「FLAG」

できるイベントは限界があれど、
あの憩いの場を完全再現できるかは
わかりませんが、当時提供していた
オリジナルカレーも食べられます!
懐かしのあの味を
是非また堪能してください。

そして恒例行事にもなりつつあった
「カレー大使館1グランプリ」も
開催します!!

そしてそして、weeklyeverydayの
第一弾映像作品である
映画「E干サークル」も
ショートバージョンでお届けします。

そしてそしてそして、
ブラジルで盛大に歌ってきた
シュノーケルが報告会として
独占LIVEを行います!

そして今回初のイベントとなる
「ジンバル体験コーナー」を
設置します!
担当は、E干サークルで
勝手にサブカメラを回した
私、がんちゃんこと
鈴木がやらせて頂きます。
お持ちのスマフォがあれば
サクッと映像が撮れてしまうことや
撮影の楽しさをお伝えしたいです!
そして、撮った映像をその場で
編集して15秒程度の映像を
お渡しできたらと思います。

1日で開催できるイベントには
どうしても限界がありますが、
「復活してほしい」という声を
本当にたくさん頂きました。
自分ももともとは「客」として
あの雰囲気を楽しんでいたので
今からもうワクワクが止まりません!

笑いに癒されるもよし、
映画を見るもよし、
音楽に酔いしれるもよし、
カレーを堪能するもよし、
自分の夢、目標、野望を
語るもよし、の楽しいだけじゃなく、
人生の何かのきっかけになるような
イベントにしたいと思いますので、
是非、いらして下さい!

心よりお待ちしております!

データの移し方(わたる)

4k/24とは…時代は進んでしまった…。

映像デザイナーとして働いていた10年前、

1920×1080(px)という大きさに驚いたものだ…

4kは3840×2160(px)と言われる大きさ。

縦横、約2倍の大きさだ。なんとも大きい。

映像となると、フレームレートと言う言葉を

よく聞くことがあるかもしれないが、

1秒間に何枚の絵を表示するか?ということで、

表示枚数が多くなればそれだけデータが

重くなるが、滑らかで綺麗な動きを

表現でにるのが魅力だ!その違いは、

スローモーションだと非常にわかりやすい。

今回、我々weeklyeverydayは、

今や4K動画を撮れるスマホのみで撮影に

挑んだが、気付きの連発であった。

まず、4K/60のサイズの動画を編集する専用の

機材を持っていなかったこと、そして

そもそも、スマホに蓄積されたデータを

どう編集するパソコンに持っていくか…

スマホにはAirdropという画期的なシステムが

組み込まれていたので、当初はそれ頼りで

考えていた。が、いざデータを移してみると…

動画サイズが極端に低くなっていた…

???何が起こったのか…

いわば、AirDropというトンネルを通るために、

データと言う大きな体を絞るに絞った状態。

なんとなく…だが、黒が黒でない。

ジャギと呼ばれる「映像のちらつき」が

強く出てしまっているように感じた。

それを大型のスクリーンに映したら

どうなってしまうのか、不安で不安で…

監督も私も、AirDropは使わず

文明の力を最大限使いました。

それはコレです。

PQIと読んでいる、スマホから直接

動画や画像を送り込める画期的なアイテム。

移動時間にデータを転送し、

アイホンの容量をあけたり、

卓上型の充電器に置いておけば、

打ち合わせ中もデータの移行が可能!

時間にも余裕ができ、撮影も安心して

行うことができました。

ただ、それをバックアップすることも忘れずに!

監督と私それぞれ2テラのハードを買うも、

足りず結局4テラをそれぞれ買う。という事態。

安全をお金で買うとは、まさにこのこと。

でも、本当に安心して撮影も作業も

行うことができました!

そして忘れてはいけないのはコレ!

どんな時でも電源を確保できる環境を!

撮影だけに気をとられると、その後の

作業に追われて後手になってしまうので、

毎回スッキリした気持ちと、

スッキリとさせたメモリ機材で

挑むことをお勧めします!

では、今回はここまで!

わたる